2010.07.25 Sunday
連日の猛暑日(東京都心は34.4℃でしたが、練馬のアメダス35.4℃−ここ中野は練馬の方が近いので)で困るのは、走る(ジョギング)時間帯です。
冬〜春先までは1日で一番暖かい時間帯に走るのですが、夏は逆に出来るだけ涼しい時間帯を選びます。しかし、最近は午前8時には30℃を超え、しかも朝から夏の日差しがギンギンなので、とても走る気にはなりません。かといって、早朝(日の出の頃:今は午前5時前)、この時間帯が1日で一番涼しいのいですが、そんなに早起きするのも辛いし、朝起きていきなり走る出すのは、生理的にダメです。
ということで、最近は夕方薄暗くなってきてから走っています。日没後の午後7時でも30℃以上あるのですが、日差しがない分だけ朝よりはマシです。

熱中症予防のための運動指針によると、31℃超というのは「厳重警戒−激しい運動は中止」でジョギングはダメってことですが、厳重警戒しながら走ってます。
しかし、この運動指針に従えば、今全国で予選が行われている高校野球や来週から始まる高校総体(インターハイ)なんてやっちゃダメってことになるなぁ。いくらトレーニングを積んでいるからと言って事故が起こらないという保証はないからね。
冬〜春先までは1日で一番暖かい時間帯に走るのですが、夏は逆に出来るだけ涼しい時間帯を選びます。しかし、最近は午前8時には30℃を超え、しかも朝から夏の日差しがギンギンなので、とても走る気にはなりません。かといって、早朝(日の出の頃:今は午前5時前)、この時間帯が1日で一番涼しいのいですが、そんなに早起きするのも辛いし、朝起きていきなり走る出すのは、生理的にダメです。
ということで、最近は夕方薄暗くなってきてから走っています。日没後の午後7時でも30℃以上あるのですが、日差しがない分だけ朝よりはマシです。

熱中症予防のための運動指針によると、31℃超というのは「厳重警戒−激しい運動は中止」でジョギングはダメってことですが、厳重警戒しながら走ってます。
しかし、この運動指針に従えば、今全国で予選が行われている高校野球や来週から始まる高校総体(インターハイ)なんてやっちゃダメってことになるなぁ。いくらトレーニングを積んでいるからと言って事故が起こらないという保証はないからね。

ヨカッタ、ヨカッタ 
審判員は、選手がルール違反のおそれがある時は、パドルを提示して警告します。右の写真は波線のパドルを提示していますが、これは「足が地面を離れている」という意味です。右手に持った“くの字”パドルはは、「膝が曲がっている」時用です。





