鼠狸庵閑話(そりゃあかんわ)
このBlogを始めた当初(2004年頃)は、「ボクの身辺に起きた出来事を中心に語ってます。時には世間ネタも、また愚痴もありです」だったのですが、最近は“ボクのPhoto Blog”的な感じになってまして、日々の生活の中で撮った写真を載せてます。蘊蓄(うんちく)は相変わらずですが、これは性格なので…(笑) ここ数年の傾向としては、野鳥を中心に花や昆虫の写真が多いです。空を飛ぶヒコーキやヘリコプターも好きですし、料理も。身の回りの出来事も含めて、何でもありです。
【管理人】鼠狸庵散人
『散人』は、役に立たない無能の人。『閑話』はむだばなし。『鼠狸庵閑話』は無能の人の無駄話。役に立たない無駄話ですが、時間潰しには役立ちます。そして、もしかしたら何かの…

 ナガサキアゲハの交尾

蝶の交尾に遭遇しました。しかも、ナガサキアゲハ。この公園では珍しい種類で、今まで1回しか見たことがありませんでした。それも1週間前に初めて遭遇しましたが、まさかナガサキアゲハの交尾に遭遇する予想もしませんでした。こんなの予想できるワケないです。
最初は変な形の蝶がいるなぁ…クロアゲハみたいだけど。何か上下に繋がってるみたい…もしかして「交尾」?しかも、羽根に赤い斑点があるので、クロアゲハじゃなく…ナガサキアゲハだ! こりゃ凄い場面に出会っちゃったなと、独りで興奮しながらシャッターを押してました。
こんな機会、もう二度とないと思います。

反対側に廻って…
翅に白いラインがありエッジがオレンジなのがメスなのですが、ってことは上がメスで、下がオスでしょうか?

大きさは(前翅長)60-80mm。南方系のチョウですが、徐々に北へ分布を広げ、関東にも進出しています。
【チョウ目アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科】

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:25 | comments(0) | - |
 ナガサキアゲハ

黒いアゲハチョウが飛んでいたのを眺めていたのですが、目の前を通過する際、翅の付け根に赤い色が見えたので、「あっ、クロアゲハじゃない!」と気づき慌てて追いかけました。
しかし、漸くして留まった場所は塀で囲われてて中へ入れません。しかもカメラのレンズはマクロで遠くの被写体は苦手です。7-8mほど離れていたので、これが精一杯でした。たぶん、ナガサキアゲハのメス。初めて見ました。【チョウ目アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科】大きさ(前翅長)は60-80mm。
南方系のチョウでご多分に漏れず、近年分布を北に拡げており関東地方や北陸南部にまで進出しています。
「ナガサキ」という名は、最初に見つかった場所のようです。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:12 | comments(0) | - |
 アゲハチョウの羽化

黒いアゲハチョウ(だと思うのですが)が、蛹から羽化してる場面に遭遇しました。
場所は、公園ではなく、近所の中野通に面したビルの1階出入り口付近。何でこんな場所にチョウの蛹がいるんだ?と。
それはさておき、セミの羽化は何度か見てますが、蝶は初めて。どんな動きをするのか興味津々で暫く眺めていたのですが、動きがありません。???何か変だなと、触角を突いてみましたが、反応なし。
どうやら、この状態で息が途絶えてたようです。ん〜残念ですが、この状態で時間が止まったからこそ、見つけられたとも。正常に羽化したら、暫くして飛んで行ってしまいますからね。
ウォーキングからの帰り道、1時間半ほどして通りかかったら同じ状態でしたが、翌日にはいなくなってました。気が付いたビルのオーナーか、掃除人が撤去したんだと思いますが、こっそり貰っておけば良かったような…惜しいことしました(笑)。


画像クリックで拡大できます

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 14:30 | comments(0) | - |
 ナミアゲハとキアゲハの違い

ナミアゲハとキアゲハはよく似てます。名前の通りキアゲハの方が黄色みが強い傾向がありますが、秋口になるとナミアゲハも黄色みが強くなる傾向がありますので、色で見分けるより、前翅の付け根の模様の違いで見分ける方が確実です。
4枚の写真、左2枚がキアゲハで右がナミアゲハです。赤丸で囲んだ部分の違いは、慣れてくれば飛んでいても見分けることが出来るようになります。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 17:03 | comments(0) | - |
 久し振りのキアゲハ

久し振りにキアゲハを見かけました。最近は、ナミアゲハばかりでキアゲハはとんと見かけなくなりました。ただ、蝶を探して彼方此方歩いてるワケじゃなく、歩くコースはいつも殆ど同じなので、実際の状況がどうなのかは判りません。
確認してみたら、2018年8月以来ですから、2年ぶりでした。
蝶の専門サイトには『都会の真ん中で見ることは少ないが、少し郊外へ出れば、明るい草原で花を求めて飛び回っているのをよく見かける』ともありますので、そういうことかもしれません。
ところで、この日持っていたカメラはコンデジ。一眼レフを持って出るとやたら時間を浪費するので、敢えて持たずに出たのですが、キアゲハを見かけた時「失敗した!」と。
コンデジしか持ってないので、諦めて眺めているか、ダメ元で撮るかですが、取り敢えずチャレンジ。幸い、この個体はお腹が空いていたのか、アベリアの蜜を求めて20分以上居てくれたので、失敗を前提にシャッターを押しまくりました。
結果、“下手な鉄砲も数打ちゃ当たる”で、公開できる写真も何枚かはありました。
【チョウ目アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科】

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 17:01 | comments(0) | - |
 クロアゲハ

クロアゲハです。
アゲハチョウの中では、ナミアゲハに次いで良く見かけます。猛暑で炎天下だと黒いのは光を吸収して体温が上昇してしまうので辛いのではないかと思いますが、こればっかりは仕方ないか…
蜜を吸ってる花はアベリアです。この花も色々な昆虫を引き付けます。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:55 | comments(0) | - |
 今年3回目のアオスジアゲハ

今年3回目のアオスジアゲハ(青条揚羽)。一昨年は1回だけ、去年は一度も撮れずだったことを考えると、今年はアオスジアゲハの当たり年ですが、虫撮りをする機会が多いのが一番の原因かもしれません。
それはさておき、いつ見ても綺麗なアゲハチョウです。別名をクロタイマイ。南方系の蝶で東北南部が北限、北海道にはいない、そうです。翅は黒くパステルカラーの帯部分は鱗粉がなく透き通っています。外見上では雌雄の区別が出来ず、生殖器で判断するそうですが、トーシローには無理な話。ボクは撮るだけで捕りませんし。
留まってるのはヤブカラシの花。虫が集まる花です。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 15:45 | comments(0) | - |
 クロアゲハ

クロアゲハ、フツー種です。花ではなく葉に止まってるので、単なる休息でしょうか? すぐに飛び去ってしまいました。

このクロアゲハは善福寺川で給水してました。10分以上じっと止まってましたが、距離があってこの角度からしか撮れず。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 17:25 | comments(0) | - |
 アオスジアゲハ

アオスジアゲハ、今シーズン2回目の撮影に成功しました。
昨年は1度も撮れなかったのに、はや2回目。このペースだと今シーズンもう1-2回チャンスがあるかも。飛んでるのは時々見かけるのですが、そのまま飛び去っちゃうことが殆どです。
花はヤブカラシ。繁殖力が旺盛で藪を枯らすほどに繁茂するというのが由来のつる性の雑草です。でも、蝶のほか虫は良く集まる花です。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 16:10 | comments(0) | - |
 アオスジアゲハ

ここのところ、アゲハチョウと言えばナミアゲハばかりだったのですが、今回はアオスジアゲハ(アゲハチョウ科アオスジアゲハ属)です。数日前に撮りました。
時々見かけるのですが、飛翔力が高く、高速で、樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回り、なかなか撮らせてくれません。去年は1度も撮れずでしたから2年ぶりです。この時は珍しく地上に降りてシロツメクサに留まりました。
翅は黒いのですが、青緑(パステルカラー)の帯が印象的なので、青い蝶というイメージです。
南方系のチョウで、西南日本では極めて普通に見られるが、本州中部以北ではあまり多くなく、秋田県あたりが北限だそうです。

翅を閉じて留まることが多いのですが、綺麗に開いてくれました。それだけに右側の手前に写る草が邪魔でしたが、こればかりはどうしようもありませんでした。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 19:06 | comments(0) | - |
 クロアゲハ

クロアゲハだと思います。黒いアゲハチョウの中では、一番ポピュラーで街中でも良く飛んでます。
これを撮った場所は、近所で家屋が撤去されて更地となった場所です。地面が湿った(濡れた)場所があったので、水を吸いに来たんだと思いますが、更地になって水溜まりが出来るとアゲハチョウが良く現れます。これ、経験論です。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 19:15 | comments(0) | - |
 キアゲハ

久し振りの蝶写真。
キアゲハです。チョウ目アゲハチョウ科でナミアゲハ(いわゆるアゲハチョウ)とよく似てますが、若干黄色っぽいのと前翅の付け根が黒ずんだ色彩で塗り潰されたようになっている(ナミアゲハは縞模様)ので見分けられます。
ある蝶の解説サイトには「都会の真ん中で見ることは少ないが少し郊外へ出ればよく見かける」とありましたが、我が家の近所の庭先で撮りました。
紫色の花はデュランタというクマツヅラ科 デュランタ属の熱帯性の低木(園芸種)です。和名はハリマツリ、別名をタイワンレンギョウ。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 19:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
 シロツメクサの蜜を吸うアオスジアゲハ

今、シロツメクサ(クローバー)が満開ですが、その花蜜をアオスジアゲハが吸ってました。
アオスジアゲハはボクの好きな蝶です。飛んでるのはよく見かけますが、この様に留まってる蝶に出会うチャンスはあまり多くありません。たまに、花に留まってても木の高い場所だと撮りづらいのですが、シロツメクサのように10-20cmの低い花だと撮りやすいです。
ちなみに、シロツメクサ(白詰草)は、「詰め草の名称は1846年 (弘化3年)にオランダから献上されたガラス製品の包装に緩衝材として詰められていたことに由来する」と。ヨーロッパ原産で、明治時代以降、家畜の飼料用として導入されたものが野生化した帰化植物。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 19:40 | comments(0) | - |
 キアゲハ

善福寺川沿いでタンポポの蜜を吸う蝶を見かけました。たぶん、キアゲハ(黄揚羽)だと思います。
ナミアゲハとともに日本全国で最もよく見られるアゲハチョウですが、ナミアゲハより黄色っぽいのと、前翅のつけ根が黒ずんだ色彩で塗りつぶされたようになっている(ナミアゲハは縞模様)で区別出来ます。ま、どっちでも良いんですけど…😄
この蝶は蛹で越冬するので、今春孵化したばかりのはずです。

図鑑に載ってる写真のように翅を広げた姿勢ですが、前翅の付け根がQRコードのように黒ずんでるとろがナミアゲハと違う点です。すでに、後翅が一部傷ついてますね。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 14:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
 アオスジアゲハ

ボクの好きな蝶、アオスジアゲハです。
飛んでるのはしょっちゅう見ますが、留まってる時に遭遇するのはたま〜に。蜜を吸ってる花はヤブガラシ(藪を覆って枯らしてしまうほどに生育の旺盛で駆除が厄介な“雑草”)。この花は意外に蝶を惹きつけるようです。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クロアゲハとハイビスカス

ハイビスカスの花にクロアゲハが寄ってました。翅に花粉が付いてますが、「そんなの関係ねぇ、それより蜜でっせ」って感じです。大きな花なので吸いがいがあるでしょう。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クロアゲハ

クロアゲハが吸蜜してるところに遭遇しました。花に留まる時間は1-2秒、すぐにほかの花に移ってしまうので撮影はなかなか難しかったのですが、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」でまともな写真も何枚かありました。
その中でベストショットはこれかな。陽の当たり具合で翅がイイ感じです。
因みに、花はデュランタだと思います。

あと2枚ほど、まずまずの写真を。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
 給水(吸水)する沢山のアゲハチョウ

済美公園でベニシジミを撮った後、ほかに何かいないかなと善福寺川の川面を眺めていたら、沢山の蝶が居ることに気づきました。水分補給してるようでした。
ナミアゲハ(ほかのアゲハも混じってるかもしれません)が5尾、アオスジアゲハが3尾の都合8尾、これほど多くの蝶を同時に撮ったのは初めてです。実は少し離れた場所にクロアゲハも居たのですが、レンズに収まりませんでした。チョット感動しました。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クロアゲハ

クロアゲハを見つけて、暫く追いかけていったら、幸運にも木の葉に留まり、図鑑に載ってるようなポーズをとってくれました。偶然でしょうけどラッキーでした。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
 アオスジアゲハ

今日は昼前から雨が予想されてましたが、意外に曇り空が持ち堪えまして、中野区では先程(4時半頃)から雨がポツポツとしてきました。
それはさておき、久し振りにアオスジアゲハを撮るチャンスが巡ってきました。今年は、毎日のようにこの蝶に出会うのですが、殆どがヒラヒラ舞ってるのを眺めてるだけ。今日はヤブカラシの花の蜜を吸ってました。
アオスジアゲハはとても綺麗な蝶、絵になります。ただ、じっとしてなくて花から花へ飛び移り、カメラを向けるとそこにはもう居ないという繰り返しでしたが、粘り強く追いかけ回し何枚か絵になるカットをゲット出来ました。
その中のベストショットがこれです。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
 アオスジアゲハ

 アオスジアゲハ の絶好のポーズをゲットしました。
翅の青緑色の帯が鮮やかなのですが、この帯には鱗粉がなく、鮮やかなパステルカラーに透き通って見えるんだそうです。
樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回っていることが多く、留まった個体に出会えるチャンスはなかなかありません。偶然のラッキーでした。
民家の玄関脇に置かれた鉢に咲いたフランス菊(だと思います)に一瞬留まってくれました。この蝶、静止時には通常翅を閉じて止まるそうで、このポーズは貴重かもしれません。

正面から。って、蝶が移動してくれただけですが、このポーズも翅を広げてます。翅を広げてバランスをとってるようにも見えます。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 18:22 | comments(0) | - |
 アオスジアゲハ

アオスジアゲハ(だと思います)をゲットしました。初めてです。
時々見かけることがあるのですが、忙しく飛び回ってることがほとんどで留まってくれたのは初めてです。今日は花(ハルジオンもしくはヒメジョオン)を飛び移りながら蜜を吸ってました。
撮影してて気づいたのですが、モンシロチョウのようにピタッと留まるのではなく、静止することなくパタパタと翅を動かしながら、ホバリングに近い状態で吸蜜してました。ただ、写真ではシャッタースピード(1/2000秒)の関係で静止してるように見えます。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 15:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クロアゲハとカラスアゲハ

昨日、ひらひらと舞ってた蝶を追いかけてたら、上手い具合に留まってくれました。
蝶には詳しくないのですが、クロアゲハじゃないかと思います。黒いアゲハチョウの中では一番フツーに見られるそうです。チョウ目アゲハチョウ科。
蝶はなかなか留まってくれず、かといって飛んでる蝶を撮るのは至難の技…留まるのを期待して追いかけること度々ですが、振り切られることが殆どです。

翌日(今日)、同じ場所で見かけた蝶。同じクロアゲハかと思ったのですが、翅の色合いが少し違いまして、これはカラスアゲハじゃないかと思います。素人の推測ですから、間違ってるかも…

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 16:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クロアゲハ

クロアゲハ、だと思います。水飲み場の脇に溜まった水を飲んでいました。【和田堀公園にて】
| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 15:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
 キアゲハ

 目の前をアゲハチョウが飛んでいたので、カメラを取り出して撮ってみましたが、如何せんフツーのコンデジ。ピントはほぼ合っていると思うのですが、羽ばたきのスピードにはついていけません。(ISO-250 1/250秒)
 いわゆるアゲハチョウでキアゲハではないかと。チョウ目アゲハチョウ科。

| Minigarage | 昆虫(蝶−アゲハチョウ科) | 14:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
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