そりゃあ閑話(ボク的デキゴトロジー)
【内容】このBlogを始めた当初は、「ボクの身辺に起きた出来事を中心に語ってます。時には世間ネタも、また愚痴もありです」だったのですが、最近は“ボクのPhoto Blog”的な感じになってまして、日々の生活の中で撮った写真を載せてます。ここ数年の傾向としては、冬(秋〜春)は冬鳥を中心とした野鳥、夏(春〜秋)は昆虫と花の写真が多いです。空を飛ぶヒコーキやヘリコプターもチャンスがあれば撮ってます
【閑話】つまりは無駄話 
【効用】せいぜい暇潰し程度でしかありませんが、お付き合いいただける方はどうぞ御緩りと
 オギ(荻)

我が家の斜め前の空き地、マンションが建つようなのですが、着工予定日を1ヶ月過ぎたのですが、動きがありません。何か問題があったようですが、それはさておき。
7月末に綺麗に整地されたのですが、3ヶ月以上経過して雑草が生い茂ってます。エノコログサ(通称ネコジャラシ)が優勢だったのですが、最近目立つのがこれ。
ススキだと思っていたのですが、少し雰囲気が違うようなので調べてみたらオギ(荻)じゃないかと。ススキは茎が纏まって生え株立ち状になるのですが、オギは1本ずつ生えるそう。穂も紅色っぽい銀色でふさふさしてます。ただ、オギは湿地に生えると言うことですが、ここは湿地じゃありません…
オギもススキもイネ科ススキ属で近縁種でした。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ススキ

狭山湖の水面をバックに撮ったススキ(芒・薄)、イネ科ススキ属の多年草です。季節感を感じる写真じゃないでしょうか、と自画自賛(笑)。
ススキは外来種のセイタカアワダチソウと生育環境が同じで、各地で勢力争いを繰り広げてますが、ここでも競い合ってました。
セイタカアワダチソウの生命力・繁殖力は抜群で、ススキを駆逐するかのように数年で一定地域を占領してしまいますが、やがて自滅し、ススキが復活するはずです。
そのカラクリは…説明が面倒なので、気になる人は「ススキ セイタカアワダチソウ」でググってみて下さい(笑)。丁寧に解説してるキュレーションページがいくつか出てきます。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
 春の八ヶ岳山麓に咲く花々 11 (残りいろいろ)

【ヒトリシズカ】一人静
センリョウ科センリョウ属の多年草。森林の湿った場所に咲くそうです。
長さ2〜3cmの白いブラシのような形の花が、若葉に包まれて開花します。ブラシの毛のように見えるものは、雄しべの葯隔という組織。変わった花ですね。

 

【ウスバサイシン】薄葉細辛
ウマノスズクサ科カンアオイ属の多年草。同種のアオイ類などと比べ、葉が薄いこと、味が辛いことが和名の由来。
中国大陸中南部、朝鮮半島および日本に分布し、日本では、本州の中部地方、関東地方から中国地方にかけて山地のやや湿った林下に生育するそう。
暗紫色の少し変わった花ですが花弁のように見える部分は萼。
根および根茎は細辛(サイシン)という生薬である。解熱、鎮痛作用がある、と。

 

【フデリンドウ】筆竜胆
リンドウ科リンドウ属の越年草。日本全国に分布し山地の林内や日当たりの良いやや乾いた草原に自生する、と。
背丈は10cmほどなので、注意してないと見過ごしてしまいます。花は陽が当たってる時だけ開き、曇天・雨天時は、筆先の形をした蕾状態になって閉じている。花の閉じた状態が、筆の穂先に似ているのが名前の由来。

 

【イカリソウ】碇草、錨草
メギ科イカリソウ属 の落葉多年草。錨のような特異な形をした花が名前の由来。
日本原産で、主に平地から亜高山帯の落葉広葉樹の森林で見られるそうですが、様々に交配された園芸種も多数出回ってるようです。
全草は淫羊霍(いんようかく)という生薬で精力剤として有名だそうです。

 

【ザゼンソウ】座禅草
サトイモ科ザゼンソウ属の多年草で。仏像の光背に似た形の花弁の重なりが僧侶が座禅を組む姿に見えることが名称の由来と。花を達磨大師の座禅する姿に見立てて、ダルマソウ(達磨草)とも。
『冷帯、温帯山岳地の湿地に生育し、開花する際に肉穂花序(にくすいかじょ)で発熱が起こり約25℃まで上昇する。そのため周囲の氷雪を溶かし、いち早く顔を出すことで、この時期には数の少ない昆虫を独占し、受粉の確率を上げている。開花後に大型の葉を成長させる、と。熱の詳細な分子メカニズムは、現在のところ分かっていないようです。

 

【フキ】蕗、苳、款冬、菜蕗
キク科フキ属の宿根多年草。
主に茎が食用になりますが、栽培種として市場に出回っている多くのフキは愛知早生という品種。早春、葉の伸出より先に花茎が伸び出す。これが蕗の薹(フキノトウ)と呼ばれてる。

 

【テンナンショウ属】天南星
サトイモ科の球根生多年草。テンナンショウ属は世界中では約150種、日本には約30種あり、これはその内のどれか…
球根は有毒ですが、漢方では生薬、「天南星」としても利用するそう。

 

 

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 15:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
 シロツメクサとアオスジアゲハ

今、シロツメクサ(クローバー)が満開ですが、その花蜜をアオスジアゲハが吸ってました。
アオスジアゲハはボクの好きな蝶です。飛んでるのはよく見かけますが、この様に留まってる蝶に出会うチャンスはあまり多くありません。たまに、花に留まってても木の高い場所だと撮りづらいのですが、シロツメクサのように10-20cmの低い花だと撮りやすいです。
ちなみに、シロツメクサ(白詰草)は、「詰め草の名称は1846年 (弘化3年)にオランダから献上されたガラス製品の包装に緩衝材として詰められていたことに由来する」と。ヨーロッパ原産で、明治時代以降、家畜の飼料用として導入されたものが野生化した帰化植物。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
 極楽鳥花(ストレリチア)

極楽鳥花(ストレリチア)が咲いてました。民家の玄関前に置かれた鉢植えです。高級な切り花として人気だそうです。実にユニークで目立ちますからね。
南アフリカ原産のバショウ科の多年草…草本なのですね、へぇ〜です。丈夫で乾燥に強く、寒さにも強く5度あれば越冬できるということですから、冬は家の中に入れておけばOKでしょう。
開花時期は4-10月ということですが、夏の暑さには弱いので、春と秋に花を咲かせるようです。
極楽鳥はフウチョウ科の鳥の総称。ニューギニアなどに生息し、雄の成鳥が美しい飾り羽を持つ鳥ですが、花のイメージから付けられた名前だと思います。英名は「bird of paradise flower」

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 18:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クレオメもしくはセイヨウフウチョウソウ(西洋風蝶草)

クレオメ、和名はセイヨウフウチョウソウ(西洋風蝶草)が咲いてました。この花は園芸種なのですが、咲いてた場所は空き地(更地)です。誰かが植えた(一年草なので種を蒔いた)ワケでもなさそうで勝手に生えてきたように見えました。
更地になる前の庭に植えられてたのかもしれません。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
 極楽鳥花

極楽鳥花が咲いてるのを見つけました。結婚式やお祝いの会場で飾り付けられてるのはよく見かけますが、街中で鉢植えで咲いてるのは、滅多に見かけません。しかも、2輪揃い咲き。
極楽鳥に似てるからと付けられた名のようですが、確かに鳥の頭部のよく似てます。極楽鳥は別名で、フウチョウ科の鳥の総称。ニューギニアなどに生息し、雄の成鳥が美しい飾り羽を持つと。でもこんな飾り羽を持ったフウチョウの写真は見当たりません(笑)。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
 紫蘭(シラン)

白咲きの紫蘭を見かけました。普通は紫(ピンク?)なのですが、白咲きは観賞用に作られた品種かも…
白紫蘭は滅多に見ません。以前見たのは真っ白でしたが、これは少しだけ紫が入ってます。
5年程前、この花の名前をまだ知らなかった頃の話。善福寺川でこの花を写真に撮ってる人がいたので、花の名前を尋ねたら「知らん」と言って立ち去りました。失礼なオッサンだなと思ったのですが、後から調べたらシラン(紫蘭)でした。オッサンは「知らん」じゃなく「紫蘭」と言ったのかも…創作っぽいのですが、実話です(笑)。
ラン科シラン属の宿根草で、日本、台湾、中国原産。野生のものは準絶滅危惧種。しかし栽培品として広く普及しており、種子が飛散して栽培逸出することもあるため、野生状態のものも本来の自生個体かどうか判別は難しい、とWikipediaにありました 。

フツーの紫蘭はこれ。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 19:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)

ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)です。タデ科の多年草でヒマラヤ原産。明治時代にロックガーデン用に導入されたようです。
背丈が低くて地面を覆うように広がるのでグランドカバーに向いてるのでしょう。花は球状の集合花で金平糖のような形です。
非常に丈夫でコンクリートの隙間などから根を張って野生化したりしています。この写真も、環七沿いの妙法寺入り口交差点の信号の元で撮りました。冬になると無くなってしまうのですが、春になるとこのように復活?します。
花も葉もソバ(蕎麦)に似ていることから付いた名のようです。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ハツユキソウ(初雪草)

変わった花だなと思い、写真を撮って帰宅後に名前を調べてみたら、 ハツユキソウ だと。
トウダイグサ科ユーフォルビア属の一年草。原産地は北アメリカ南部。雪をかぶったような雰囲気から付いた名前は納得できます。
花は、茎の頂点の黄緑色部分。ということは、その周りの白い葉のようなのは萼もしくは苞葉。全体をよく観察すると、先端の花に近い葉ほど白い部分が多く、離れた葉は白いが少ないことに気づきます。目立たない花を葉が花の振りをしてカバーし目立たせてる、葉と花が一体となって虫にアピールしてるということですね。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
 クレオメもしくはクレオーメ

ウォーキング中にチョット変わった花を見かけました。初めて見た花のようなので調べてみました。
たぶんですが、クレオメもしくはクレオーメ。 フウチョウソウ科クレオメ属の1年草で熱帯アメリカ原産。 別名を 西洋風蝶草(セイヨウフウチョウソウ) ・酔蝶花(スイチョウカ)。
雄しべと雌しべが異様に長いのが特徴で、蝶が風に舞うような姿から付いた名前が風蝶草。英名はスパイダーフラワー、蜘蛛に見立てたんでしょうけど、蝶の方が良いですね。こぼれダネでも花を咲かせる暑さに強い強健な花のようです。

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 16:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レッドスイスチャード

水道道路近くの和田堀公園の一角(というより端っこ?)に「勝手な花壇」みたいな場所があり、そこにこんなのが植わってました。
茎や葉の葉脈が鮮やかな赤ですが、何か野菜臭い葉っぱだなぁと調べてみたら、どうやら  レッドスイスチャード  というフダンソウ(不断草:フダンソウ属の耐寒性1年草-2年草)のようでした。Wikipediaには

『葉菜として改良されたビートの一系統(リーフビート)。甜菜やテーブルビートとは同種。サラダや炒め物で美味しい。ホウレンソウに似ているが比較的季節に関係なく利用できるので「不断草」とよばれる。「恭菜」という表記もある』

とありまして、やはり野菜に分類されるようですが、観賞用として植えられていることもあるそうです。
そういえば、サラダ用のベビーリーフとして売られてる袋の中には赤い茎の葉野菜(幼葉)が入ってたりしてます。ただこんなに大きく育った葉はサラダなどで生食いするよりも炒め物や煮物、さっと茹でるなど熱を加えた方がイイかも。
茎の色は赤以外に黄色やオレンジなどもあるようです。

 

 

| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
 瓢箪(ひょうたん)
ちょっと変わった光景を見かけました。たぶん「瓢箪」だと思うのですが、何のためにこんな状態にしているのでしょうか? 乾かしてるのかな…?
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 18:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
 「スカビオサ・オクロレウカ」もしくは「スカビオサ・アトロプルプレア」

 先日、アゲハチョウ(キアゲハ)の写真をアップしましたが、その時にアゲハが留まって(蜜を吸って)いた花には全く注目しませんでした。蝶が飛び去った後、花だけの写真も撮っておいたのですが、その名前が気になり調べてみました。
 すぐ判りそうだったのですが、意外になかなか難しく、結論としては、(あまり自信はないのですが)「スカビオサ・オクロレウカ」もしくは「スカビオサ・アトロプルプレア」あたりではないかと思います。ま、ざっくり言えば、「スカビオサ」マツムシソウ(松虫草)です。ただ、日本固有種のマツムシソウではなく、セイヨウマツムシソウの仲間じゃないかと思います。マツムシソウ科マツムシソウ属でしょうか。
 花は品種が沢山あるので、あまり限定せずに、ざっくりこのあたりと言っておいた無難です。マツムシソウ科にも8属150種ほどもあるそうですから…
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 17:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
 フウリンソウ(風鈴草)

これはフウリンソウ(風鈴草)です。ボク的には新種なんですが、そんなに珍しい花でもなさそう。目にする機会がなかっただけか。
キキョウ科ホタルブクロ属の多年草で南ヨーロッパ原産、日本には明治のはじめに入って来たと。
園芸的にはツリガネソウ(釣鐘草)と呼ぶことが多いようですが、学名はカンパニュラ・メディウム(Campanula medium)

白い花も咲いてました。
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
 極楽鳥花
極楽鳥花
鶏冠(トサカ)をつけた鳥の嘴(クチバシ)のような花を見かけました。とても鮮やかな目立つ花です。
“ヤホーで調べたら”、極楽鳥花と判明しました。納得できる名前です。南アフリカ原産で温室植物園で見かけると書いてありましたが、これは中野通沿いで無造作に咲いてました。
ちなみに、芭蕉科に属するのですが、バショウというと水芭蕉を連想します。しかし、水芭蕉は里芋科で関係なさそうです。
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ヘチマ
へちまヘチマって誰でも知っているはずですが、八百屋で売っているわけでもないし、見る機会は少ないよう思います。こんな大きなヘチマが実っているのを見るのも珍しいのではないでしょうか?田舎ならともかく、住宅密集地の中野ではね。
この写真では判り辛いと思いますが、屋根瓦下の軒先上に大きく育ったヘチマが寝かされています。ヘチマ束子にでもするために乾かしているのかも。もう少し近づいて写したかったのですが、余所様の家に不用意に近づくと不審者と間違われるといけないので諦めました。
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
 鈴蘭(スズラン)
スズラン
近所を散歩していて、変わった花だなあと写真を撮りました。家に帰ってきて調べてみたら、 スズラン(鈴蘭) でした。名前はよく聞きますがこれがスズランとは…
北海道には札幌をはじめとして、市・町の花としている自治体が5つもあり、スズランといえば北海道というイメージがあります。本州中部以北、東北、北海道の高地に多く自生する多年草。ただ、観賞用に栽培されているものの多くはヨーロッパ原産のドイツスズランで、この写真もドイツスズラン(独逸鈴蘭)だと思います。
可愛らしい花ですが、有毒植物だそうで、
有毒物質は全草に持つが、特に花や根に多く含まれる。摂取した場合、嘔吐、頭痛、眩暈、心不全、血圧低下、心臓麻痺などの中毒症状を起こし、重症の場合は死に至る。スズランを活けた水を飲んでも中毒を起こすことがあり、これらを誤飲して死亡した例もある。
ということですから、間違っても花を囓ってはいけません。牧草地に自生しているスズランも馬や牛は食べないみたいです。
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 18:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
 白詰草
我が家の裏庭にしぶとく生えてきた雑草が“シロツメクサ”だというのは、先日調べて判りましたが、群生しているのを見つけました。
場所は、荒川河川敷。この日は、某市民駅伝大会があったのですが、その会場付近の堤防に。
白詰草と赤詰草。まるで陣取り合戦をしているように一面に広がっていました。
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 20:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
 シロツメクサ
さんが5/17の 雑草は強し にコメントくれて、雑草の名前が判らなかったので調べてみました。
葉が三つだったので、単純に三つ葉かなと思ったんですが、これだと違う種類になっちゃう。
じゃあ、四つ葉だったらって検索したら、四つ葉のクローバーってキーワードで沢山引っかかって、クローバーシロツメクサと辿りつきました。

http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Clover.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/sanyaso/san33.html
| Minigarage | 植物(草本・その他) | 09:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
日捲りカレンダー
 
天気予報
ブログカレンダー
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
MiniGarageの各ページ
  −このブログのメインへ戻る−
 
最近の記事
    (条件指定時は、その条件内の記事一覧)
ブログ内記事の検索
記事のカテゴリー分類
過去の記事(バックナンバー)
最近のコメント
最近のトラックバック
その他・・・

 
   Total
     Today
     Yesterday
  Since 1st March 2005

  

  ところで…
  


このページの先頭へ