そりゃあ閑話(ボク的デキゴトロジー)
【内容】このBlogを始めた当初は、「ボクの身辺に起きた出来事を中心に語ってます。時には世間ネタも、また愚痴もありです」だったのですが、最近は“ボクのPhoto Blog”的な感じになってまして、日々の生活の中で撮った写真を載せてます
【閑話】つまりは無駄話 
【効用】せいぜい暇潰し程度でしかありませんが、お付き合いいただける方はどうぞ御緩りと
 ヨコタ・アエロ・クラブのCessna172

今日のヒコーキ。
妙に派手なペイントを施したCessna172が飛んでました。機体番号もN22905と風変わり。(フツーはJA****です) 調べてみたら、ヨコタ・アエロ・クラブ所有となってました。
ヨコタ・アエロ・クラブというのは、横田基地にある民間のフライトスク−ルのようです。米軍の軍属及び家族であれば誰でもFAA(アメリカ連邦航空局)の飛行訓練が可能。自動車教習所と同じ感覚でPilot以外の将校及び兵士が飛行訓練に専念している、そうです。 へぇ〜でした。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 16:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ジェイ・ディ・エル技研のCessna 172S Skyhawk SP

今日のヒコーキ、ジェイ・ディ・エル技研のCessna 172S Skyhawk SP。頭上ほぼ真上を通過していく瞬間。
ジェイ・ディ・エル技研は、日本デジタル研究所 前澤和夫代表取締役社長の資産管理会社。運用はこの1機だけですが、よく見かけます。西へ向かってましたので、調布飛行場へ戻る途中だと思います。
因みに、この機体は2016年1月の登録ですから新しいはずなのですが、全く新しさを感じません。Miniみたいなヒコーキです(笑)。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 18:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
 東京航空のCessna 172P Skyhawk

今日のヒコーキ、Cessna 172P Skyhawk です。
セスナ172」は、セスナ社が開発・生産する軽飛行機で1955年初飛行。以来、2015年時点で45,000機以上が生産され、世界で最も生産された機体シリーズ。軍用にも使われてます。座席数4、巡航速度230km/h、航続距離1,185km、離陸滑走距離293m、実用上昇限度4,267m、失速速度89km/h。

日本でも現状150機近くが運航されてます。ボクは、「セスナ172」を12機撮影しています。
この機体はは、東京航空という会社が運航してます。1986年に初登録されてますから30年以上経過してますが、車と違ってヒコーキでは特に古いと言うことではないようです。
和田堀公園上空を低い高度でゆっくり何回も旋回してたので、ボクにとっては、まるで撮影してくれと言ってるような感じでしたが、機上から地上を撮影してたのかもしれません。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 17:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
 共立航空撮影のセスナ

今日のプロペラヒコーキは、共立航空撮影のCessna 206(JA40KA)。我が家の上空を調布飛行場方向へ飛んで行きました。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
 古いセスナ機

和田堀公園上空を通過していったセスナ機。
機体番号(JA3730)で調べたら、Cessna TU206F Turbo Stationairと言う機種で、所有は川崎航空(2006年〜)でしたが、その前に西日本空輸が1976年から30年間運航してたので、もう40年以上も飛び続けてるオールド機ですが、自動車と違い、航空機ではさほど珍しくもありません。
今時のハイテク機じゃないので、操縦席もアナログチックなんじゃないかなぁと想像できます。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
 Cessna 172S Skyhawk SP

久し振りのヒコーキ写真。先月末に名古屋空港で沢山取り過ぎ、少し食傷気味でした。
今朝、歩きに玄関を出たところ東の空から飛んでくるプロペラ機を認識し、大慌てでカメラを準備。頭上を通過しかかったところで準備完了し、急いでシャッターを切り、かろうじて間に合いました。
ジェイ・ディ・エル技研所有のCessna 172S Skyhawk SP。ベースの調布飛行場へ戻る途中だと思います。この機体とは2度目の遭遇。
ジェイ・ディ・エル技研”は、日本デジタル研究所(JDL)の資産管理会社で航空機を運航する会社じゃありません。社長の個人的趣味の世界かも…(あくまで推測ですけど)。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 14:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
 共立航空撮影のCessna 208 Caravan I

共立航空撮影のCessna 208 Caravan I です。名古屋空港へ撮影に出掛けたこの日、一番多く撮ったのがこれ。何度も何度も飛び立つところを撮影後、場所を移動したら今度は何度も着陸するところを撮りました。離着陸訓練飛行でもしてたのでしょうか…?

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 17:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
 セスナ208

今日のヒコーキは、共立航空撮影のCessna 208A Caravan 675、セスナ社が開発した単発ターボプロップ汎用輸送機。窓が沢山見えますが最大乗客9人。軍用機としてもU-27の名称で世界各国で使用されてるようです。
今日も、ブォ〜ンというエンジン音が聞こえ始め音源を探して空をキョロキョロ。機体が視界に入り慌ててレンズを向けましたが、300km/h近くで飛行してるので撮影可能時間は精々5秒ほど。アッと言う間に飛び去ってしまいました。今回はかろうじてゲット出来ましたが、失敗することも度々です。失敗したからってどうって事無いのですが、やっぱ悔しいです。
空が曇ってると青空に比べて抜けが悪いというか、絵の出来が良くないのですが、これは仕方ありません。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
 Cessna 172

今日はヘリコプターじゃなく、プロペラヒコーキ。なぜか、3機も見ました。しかも、全て同じ機種(Cessna 172)。運行(保有)会社は別々。
これは、ジェイ・ディ・エル技研と言う会社(日本デジタル研究所の資産管理会社らしい)が保有してるようです。たぶん、ペーパーカンパニーでしょうから、運行してるのは別の会社でしょう。(拠点は調布飛行場)
日本デジタル研究所は財務会計ソフトウェアや専用コンピュータシステムの開発・製造・販売を行っている会社ですが、なぜかアイベックスエアラインズという航空会社(仙台空港などを拠点に地方都市を結ぶ定期路線を運行)を子会社に持ってます。
このプロペラ機は社長の趣味かな…?

これは、朝日航空(本社は大阪の八尾空港にあります)が運行するCessna 172。この会社は14機を運用中ですが、殆どがこの機種。
大阪では遊覧飛行もやってるようです。調布にも拠点がありますが、調布では遊覧飛行できないからなぁ…

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
 アジア航測のセスナ機(Cessna 206)

中野駅前上空を通過していくセスナ機(Cessna 206)。アジア航測という測量会社の運行機でした。
400mm(APS-Cサイズのカメラですから換算640mm)レンズで目一杯(オリジナルサイズ)ですので、カナリの高度を飛行してたはずです。カタログ値では4,510m迄上昇できますが、これで2-3000mって感じでしょうか?

24分後、またもや同じ機体に遭遇。調布飛行場へ戻る途中だと思います。

| Minigarage | プロペラ飛行機(Cessna) | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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